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美容整形による豊胸

女性なら誰もが、豊満な胸やバストアップされたバランスのよいスタイルに憧れるものですよね。そのような憧れの胸の形とはどんなタイプなのでしょうか?

例えば、ご自分のバストが小さいなどと悩んで、豊胸に興味をもっている人が憧れるバストの形には、円錐型というわれる形があるようです。乳房のトップがツンと尖っていて、ヌードスタイルになると惚れ惚れとするくらい、その形やバランスのよい形が円錐型といわれるバストのタイプなのだそうです。

また、円錐型の胸はセクシーな雰囲気やで女らしさを持つバストともいわれているようです。このタイプのバストの形は日本人の女性には少ないようですから、美容整形外科を訪れて豊胸手術をする際には、円錐型のバストを目指すのもよいでしょう。

近頃はまぶたなどのプチ整形が流行っているようですが、顔だけではなく豊胸の美容整形手術を受ける方も増えているようです。

豊満で形の良いバストに憧れて、人工乳腺を体内に入れたり、自分自身の脂肪を注入してするという美容整形による豊胸手術を受ける方が多くみられます。

美容整形による豊胸手術の種類には大きくは2つの方法があります。ひとつはバック方法、もうひとつは脂肪注入方法という手術方法です。様々な美容整形外科によりその手術方法が異なっていたり、使用する人工乳腺により金額もまちまちなようです。

また、それどれの手術方法にはメリット、デメリットがあるようですから、それらを含めて美容整形外科で正しい説明を受けた上でご自分にあった豊胸手術を選択するのが良いでしょう。


手術の歴史

美容整形による豊胸手術の歴史をみてみましょう。

豊胸手術が最初に行われたのは1920年頃だといわれています。当時の手術方法として、身体の一部の脂肪を胸に移植するという方法で行われていたといいますが、その移植された脂肪が他の部分に吸収されて、胸の形が歪んでしまったりするトラブルがあり、1940年代頃には次第に利用されなくなくなったようです。

その後の豊胸手術は、第二次大戦の頃、この頃から初めてシリコンを注入するという豊胸手術が始まりました。

しかし、直接シリコンを注入するという豊胸手術では、拒絶反応を起こして術後の問題が多かったことから、1963年頃には改良されて、現在の豊胸手術の原型ともいえるような、シリコンを袋に詰めて、それを胸にインプラントするという手術が行われるようになったといいます。

ただ、改良後でもシリコンの袋が破れて中身が漏れ出し、健康まで害するというトラブルも発生し、訴訟問題にまで発展した例もあるようです。

近頃では、バックの中身も更に改良され、以前のようなトラブルは起きてはいないようですが、これらの豊胸手術がより安全な手術になるよう、豊胸バストアップの手術は更なる進化をするべく発展状態にもあるといえ、まだまだ完全なものではないようです。


豊胸手術のリスクについて

豊胸手術を希望している方もたくさんいらっしゃるようですが、豊胸手術を受ける当たり、リスクについても知識を身に付けておいたほうが良いです。

例えば、どんなに改良を重ねていても人工の物を身体の中(胸)に入れるということは自然に反している行為で、時には痛みを感じたり、違和感や痛みから仰向けに眠ることもできないなど、日常生活に支障をきたすことも出てくるといいいます。

また、細菌感染や拘縮を起こしたりなど、再手術が必要なこともあるかもしれません。あるいは、バックが破損したりする可能性もいまだゼロともいえないようですから、そのようなリスクも考えておかなければなりません。

まずは、できるだけ信頼できる美容整形医を探すことです。信頼できる医師からそのようなリスクも踏まえての十分なカウンセリングを受けた上で、豊胸手術を受けるようにしましょう。


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